ホーム>講師ブログ

講師ブログ

大好きなもの(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

最近、待ちに待ったピアノがお家に届いた生徒さんがいます。
幼稚園の先生がピアノを弾くのを見て、「やってみたい!」と
思ってレッスンが始まった生徒さんです。
お部屋が2階でしたので、クレーン車でピアノをつって
搬入されたそうです。
車も大好き、ピアノも大好きな生徒さんにとって
『大きなクレーン車がきてピアノをつりあげて
自分の家に運んでくれる』というのは、大好きなものは
いっぺんにやってきて、大興奮だったそうです!よかったね!!

 

季節(府中市内ピアノ教室・3歳から・ソルフェージュ・伴奏・楽典・リトミック・発表会・親子でレッスン・ドルチェ・ご紹介・東京)

11月とは思えないほどの暖かい日が続いていました。
日がかげるとさすがに1枚ほしいところですが、日中は
その心配もありません。
小さな女の子の生徒さんは、かわいらしいワンピースに
お気に入りのサンダルで来ることもありました。
冬になるとサンダルははけないので、今のうちにたくさん
履いておきたいようです!

ゆめ(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

レッスン室にネコの写真の卓上カレンダーがあります。
今月はモコモコしたグレーのネコが旅行かばんの中に入って
くつろいでいます。
ある女の子は「あ!かわいい!モコモコして絨毯みたい!」と
言っていました。
よく、その日に強く印象に残ったことが夢になる、と
言います。
もしかしたら、女の子は絨毯のようなネコの背中にのって
あちこち旅行に行く夢を見たかもしれませんねcat

大切なこと(近くの音楽教室・府中市内・ドルチェ・ピアノ・ソルフェージュ・伴奏・リトミック・3歳から音楽レッスン)

発表会にでる子供たちにとって、弾くことも楽しいのですが、
ドレス選びも大きな楽しみの1つです。
「この曲には何色がいいかな?」とか
「アリエルみたいなキラキラがいいな!」など
曲のイメージも手伝って子供たちはワクワクしています。
来年のサントリー発表会ではどんな音楽が奏でられ、
どんなドレスの花が咲くのか今から楽しみです!

 

 

 

 

 

 

ありがとうございました。(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

昨日は皆様のおかげで無事サントリーホール発表会を終えることができました。
心から感謝申し上げます。
出演なさった生徒さんは、ステージに上がる前は少し緊張ぎみの表情でしたが
一旦、楽器から音が出ると、「音楽ってたのしい!」という気持ちが伝わり
私達も「生徒さんと一緒に音楽を作ってきてよかった!」と感じました。
本当にありがとうございました。

さて、次回の発表会は2024年11月3日(日)です。
またサントリーホールで皆様にお会いできますことを
心から楽しみにし、更に音楽を楽しんで頂けますよう、
精進して参りたいと思います!

明日に向けて(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

明日はいよいよサントリーホール発表会となりました。
楽器を習い始めから初の発表会の方や、毎年ご参加頂いている方、
先生とのアンサンブルを楽しみにされている方など様々です。
【一期一会】という言葉がありますように、ドルチェ講師一同、
皆様と素敵な音楽との出会いを全力でサポートして参りたいと思います。
当日、会場でお会いできます事を心より楽しみにしております。

リズム楽器(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

初めてピアノを習う小さな子供たちは打楽器も大好きです。
ピアノですと、きちんと音を並べてリズムもつけないと
メロディーになりませんが、リズム楽器でしたら
触った瞬間から音楽を楽しめます。
たいこやタンブリン、鈴、木魚などなど。
もちろん拍手もクラップという立派な楽器です。
目をつぶって「何の楽器の音かな?」と言って
お母さんと一緒に聴いてもらうと、楽しく集中できる
ようです。
子供たちのお気に入りの時間です!

発表会(近くの音楽教室・府中市内・ドルチェ・ピアノ・ソルフェージュ・伴奏・リトミック・3歳から音楽レッスン)

今年もサントリー発表会まであと数日となりました。
子供たちも最後の確認に余念がありません。
ドルチェ講師一同、皆様に楽しく演奏して頂けますよう
ラストスパートです!
11月5日(日)10:00開演
サントリー発表会・ブルーローズにて
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

 

 

創作(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

ある女の子は「刺繡音」に興味を持っています。
「なんで音楽なので刺繍っていうの?」と質問があったので
「例えばドの上下にはレとシがあって、それをドレドシドみたいに
縫うようになっているからだよ」と説明すると
「なるほど!」と納得したようすでした。
今週の宿題はその刺繡音を使って短いメロディーを創ってみよう、です。
それをもとにして次回から小さなピアノ曲を創っていきたいと
思います。

伸びました(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

小さい頃から姉妹でレッスンに通っていらっしゃる生徒さんがいます。
まだ妹さんが幼稚園の頃は身長差がかなりありましたが、
今はとても大きくなり、後ろ姿だけだとほぼ同じくらいになりました。
お母さんと私はすっかり抜かされ、
「本当に大きくんありました」と、嬉しそうに話されていました。
子供たちの成長をとてもうれしく感じました。

ページ上部へ