ホーム>講師ブログ

講師ブログ

地震(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

能登半島地震から約1か月がたとうとしています。
先週末には東京でも縦揺れの地震がありました。
家にいた生徒さんも多く、「怖かったです」とお話されていました。
万が一の時、どう行動するかを今一度、確認しておきたいと思います。

ひらめき(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

とても料理の上手な女性の方から超簡単で手早く見栄えのいいグラタン料理を
教えて頂きました。
グラタンはホワイトソースが面倒ですが、その方のレシピは簡単で失敗がないので
本当にありがたいです。
「作っていて一工夫するのは得意なんだけれど、パッとひらめくのよね」と
おっしゃっていました。
私もそんなひらめきげでるといいのですが、今のところまだまだのようです。
 

復旧(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

朝早く起きる機会があり、まだ真っ暗な中で朝の準備をしていると、空には月が
でていることがあります。
現代では夜道にも電気があり、明るく道を照らしていますが、電気のない昔では
さぞ怖かっただろう、と思います。
今、能登半島では水や電気などのインフラの復旧が急がれています。
一日も早く工事が進みますように、と祈るばかりです。
 

クマ騒動に思うこと(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

昨年からクマとの遭遇を報じるニュースが多く、駆除に対する色々な意見もありました。
私が聞いた解説では日本の山々に人の手が入らなくなり、その結果としてクマの
餌となる色々なものが枯渇しているということで、何事も自然のままがいいという
常識とは別に、人の手が入る山里は実に豊かな環境を育むそうです。
確かに人が工夫するとモノの寿命が延びるし、何度も繰り返して使えるリサイクルを生み出すことがあります。
最近は新しいテクノロジーを使う林業の方が増え、収入は昔の倍になっているということです。

 

メトロノーム(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

小学校最後の音楽会に向けて、キーボードのオーディション練習に取り組んで
いる生徒さんがいます。
普段は面倒くさがってメトロノームは使いませんが、この度はしっかり
メトロノーム練習をした効果が出ています!
生徒さんも手ごたえを感じています。
オーディションまであと少しなので、頑張ろうね!
私も応援しています!!

楽しみ(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

大学に入ってから車の免許をとった生徒さんがいます。
普段は電車通学なので、休日になるとお父さんと一緒にドライブへ行くそうです。
「僕1人ではまだ都内は怖いので、となりに乗ってもらっています。
この前は久しぶり東京を離れて、山道へ行ってきたんです」と、嬉しそうに」
話してくれました。
お父さんもギターを弾くなど音楽好きなところがあり、登山も共通の趣味なので
「富士山まで車で行って、頂上まで登るのが目標です」と話してくれました。

楽しさ(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

先日、英検を受けた生徒さんが何人かいます。
英語の好きな人もいれば、そうでない人もいて・・・
学生時代の勉強はそんなに楽しい思い出はありませんが、大人になってから
興味を持ったり、視点を変えて取り組む勉強は、楽しさを感じます。
楽しい事やそうでない事も、すべて合わせて身になっていくのかな、と思いました。

(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

今年の1月17日フジテレビ【なんだコレ?!ミステリー】にてドルチェ特別講師
矢野龍彦先生が登場されました。
放送をみた小学生や中学生の生徒さんから
「体育の授業で走るタイムを計るからやってみるね!
フォームを家で練習して秒を縮めたいな!」という嬉しいご報告をいくつも
頂きました。
矢野先生は桐朋学園大学の教授でいらっしゃったので、私達は演奏における
身体の使い方について学んでいます。
「こういう音が出したい」という目標へ適格なアドバイスを示して頂けます。
さらに、メンタルトレーナーもされているので、本番への取り組み方や
子供たちへの的確なアドバイスを頂けます。
ご興味のある方はお気軽にドルチェまでお問い合わせください。

笛(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

能登半島での大きな地震は、ほんの1分たらずで地面が4mも隆起するなど、
実際には想像する事もできない事がおきています。
(4000年の変化が1分で起きたそうです)
地震列島に住んでいるということは、いつ、どこで何が起きても不思議では
ありません。
その時に備え、笛を買って持ち歩くようになりました。
大きな揺れで建物が倒壊する事も十分考えられます。
その時、その場所にもし何人かいたら、その方たちを守れるかもしれません。
笛の音で元気付けられるかもしれません。
そんな事を考える日々です。
 

ランドセルの花(府中市内のピアノ教室・西原町・西府町・国立市富士見台・中・レッスン・ドルチェ・ソルフェージュ)

この春から小学生になる生徒さんがいます。
自分で選んだお気に入りのカラーのランドセルをしょって通学するが
楽しみで心待ちにしています。
今は本当にたくさんの色の中から選べますし、軽量化されているものもあるそうです。
春になってランドセルの花が咲くことが今から楽しみです!

 

 

 

 

ページ上部へ